画像をスライドショーとして表示する。BaseAdapterでAdapterを作る。

スライドショーを作成する時に、画像を選ぶ部分を作成します。

その時、画像の配列を用意する事で、画像のサムネイルを用意する事ができます。

main.xmlでGalleryと言う項目があるので、配置をしておいてください。

クラスを作成する際にはBaseAdapterを利用します。

public class galleryAdapter extends BaseAdapter{};

このBaseAdapterを継承する事で次のファンクションを作成する必要があります。

public class galleryAdapter extends BaseAdapter{
 
  @Override
  public int getCount() {
    // TODO Auto-generated method stub
    return ((int)ギャラリーの数);
  }

  @Override
  public Object getItem(int position) {
    // TODO Auto-generated method stub
    return null;
  }

  @Override
  public long getItemId(int position) {
    // TODO Auto-generated method stub
    return 0;
  }

  @Override
  public View getView(int position, View convertView, ViewGroup parent) {
    // TODO Auto-generated method stub
    ImageView view;
    if(convertView == null){
      view = new ImageView((Activityで使用しているクラス).this);
      view.setImageBitmap(画像の配列[position]);
    }else{
      view = (ImageView)convertView;
    }
    return view;
  }
}

上記の式を書く。この値に関してGalleryに付加をsetAdapterを用いて行う。

gallery.setAdapter(new galleryAdapter());

で付加をする。コンストラクタ自体は記入してはいないが、getCountで指定した数の長さだけ、getViewで作成をしたファイルでギャラリーを作成してくれる。

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