
Subtitled – The Hits. 35 remastered tracks, featuring all their singles to date along with two tracks, ‘Flamboyant’ & the single ‘Miracles’, recorded for this compilation. No U.S. release is scheduled as this import-only retrospective of the hit pop/dance duo’s hits spans all three labels they’ve recorded for domestically, EMI, Atlantic, & Sanctuary. Copy Controlled. Parlaphone. 2003.
信曲Blackout、Song Of Hate、SundanceをAlbumの参考にするならば、これ以上の傑作はない!恐ろしくもあるサウンド、はたまた愛情にあふれるサウンド、どうしても手に取って聞いてみたくなるバンド、それがHAWAIIAN6なのではないだろうか?2000年以降、常にTOPを走り続けているオリジナルの証をしかと見届け、そして驚愕して下さい。
locofrank 12年の長い活動歴において初となるシングル。即完必死の10,000枚限定プレス。楽曲はCYNDI LAUPERの名曲[TIME AFTER TIME]をロコ節全開カバー!そして、ファンの間で長い間音源化が待ち望まれていたlocofrank初期の名曲[HAPPY]を再録。本来彼らが持ち合わせている[陽]の部分を最大限に感じる事の出来る代表作です。
ヘンドリックスが生前に発表した最後の作品ともなった。メンバー全員が黒人のこのバンドは、エクスペリエンスよりもソウル、ファンク色が強いのが特徴。『エレクトリック・レディランド』以降、ヘンドリックスが目指していた方向性が垣間見られる。空間を自由に飛翔するギター・プレイはもちろん、マイルスのソウルフルなヴォーカルも聴きどころだ。
ギターの革命児と謳われるジミ・ヘンドリックス。このアルバムは彼のカタログの権利がソニーに移ったことにより日の目を見ることとなった未発表スタジオ音源集だ。1969年にロンドンとニューヨークでレコーディングされたテイクが収められている。エリック・クラプトンのギターで有名なクリームの名曲サンシャイン・オブ・ユア・ラヴやエルモア・ジェームスのブリーディング・ハートのカヴァーなど、一聴の価値あるプレイが多数記録されている
昨年末にリリースされ話題となったコンピレーションアルバムの第2弾が早くもDrop!! Nujabes, Nomakを収録した前回から、さらに増強したハイクオリティーな楽曲のオンパレード!! 今作はTRACKに焦点をあてた、タイトル通りのサウダージ(切ない)チューン目白押し! 夏を意識したラテン・テイストな楽曲も加え、2008年の夏に絶対不可欠な1枚!
ジャジーでムーディーでエレガントキラキラしたセンチメンタルなインスト・ヒップホップに加え、女性アーティストもフィーチャーし、より華麗に、美しく、そしてあでやかに。リスニングミュージックとして昇華されたヒップホップの新たな指針がここに。
これが下北沢ポップスシーンの雄だ!!インディーポップの聖地下北沢から良質な音楽を発信し続けるモナ・レコードに全国の期待のアーティスト達が集結!今度のJ-POPシーンを担って行くであろう高いクオリティーを持った猛者たちのステージをまるごとパッケージ。全31アーティスト31曲の時間制限いっぱいいっぱいで豪華2枚組のスペシャル・プライス!!
全編プロデュースはもちろんレーベル主宰Nujabes。彼による新曲も4曲を収録。メロディアスな癒し系インストゥルメンタルが3曲と、マイアミのヒップホップグループCyneのメンバーCise Starが参加の1曲。第一期Hydeoutの集大成。世界中どこを探してもないオリジナルなヒップホップを堪能してください。
突如彗星のごとく東京アンダーグラウンド・ヒップホップ・シーンに登場した若干、21歳の天才的トラックメイカーECCY。 天才的センスにいち早くシーンのカリスマSHING02が反応し、ECCYのデビューシングルである今作にMC参加!!
3年半の沈黙を経て、世界中のクラブジャズ/リアル・ジャズ・リスナーに贈る、Sunaga t experienceのニュー・アルバムが遂に完成!シーンの変遷を内から外から見つめ続け、[クラブにおけるジャズ]をDJとして、アーティストとして提示し続ける須永辰緒の新録音は、全てのジャズファンが待ち続けたアルバム!
今年リリースした「Sufer King」、「若者のすべて」と3枚のシングルはもちろん、タイトル曲となっている「Teenager」など、常に進化を続けるフジファブリックの今を十分に感じられる作品になりました。
オナーニーマシーンとサンボマスターによるスプリット・アルバム。「ボクはストーカー」「ポコチン」というミもフタもないタイトルのパンク・ロックをぶちかますオナニーマシーンと、どこかソウル・ミュージックの影響を感じさせるロックンロールのなかで思春期の情けなさをぶちまけるサンボマシーンの対決は、ヒリヒリするほどに切なく、ワクワクするように楽しい。
シングル「美しき人間の日々」、映画『恋の門』の主題歌「月に咲く花のようになるの」、TVアニメ『NARUTO-ナルト-』のテーマソング「青春狂騒曲」を収録した2ndアルバム。ハイテンションな演奏に見え隠れする繊細なメロディが美しい。
すごく幅広い意味でのギター・ロックといえるサウンド。曲はシンプルだが音作りは分厚く、英語の部分はこころもとないが、日本語で歌う大半のパートは思い切りがよくパンチがあり、作りがわかりやすい。先行シングル「ラヴソング」以外の曲もほとんどがラブ・ソング。みんなで盛り上がりたい人はぜひ。
「サクラ舞い散る夜は」「HECTIC!!!!!!!!」「twinkle」「SELFISH GIRL!!」「CAN’T SLEEP BUT…」「Lifull」「スターダスト」「SWINGING」「WORLD」の中から、ポップアップ系からしっとり系の聴かせ所まで、選りすぐりのヒットチューンのみを収録
全編を通して溢れるムラマサの世界観は、リスナーが彼等の音楽性を媒介として大きく成長していくかのような、または自分を投影する等身大的な存在のあるものとなっている。それが支持を集めており、彼等の魅力はそこにあるのではないだろうか
銀杏BOYZとしては異例な4つ打ちの軽快なドラムと、耳に残るメロディー、音源としては初の試みとなる電子音をマニピュレーターの手によって打ち込みし、瑞々しくも攻撃力をもった振り切れているポップソングに仕上がった。
パーカッション楽曲、アコースティックギター独奏、シンセ曲、グラインドハードコア組曲、劇場での弾き語り。そして友人たちに助けられて生まれたピアノ曲、オーケストラ室内楽、ポルカ、リミックス。いまここにあるのは、舞台「裏切りの街」のために書かれたロック組曲である。
簡素な言葉で物事の、社会の、そして人間の真実をぐっさりと射抜いてしまう歌詞とシンプルでタイトなバンド・サウンドによって、多くのミュージシャンたちにあまりにも大きな影響を続けるフォーピース・ロックンロール・バンドの、まさに衝撃のデビュー作。
デビュー作にして本年度を代表する傑作。サウンド面ではピクシーズ、詞ははっぴいえんど、ルックスのび太。引き合いに出されるのはいつも決まった顔ぶれだけど、そんな単純なバンドじゃない。ノイジィと呼ぶにはあまりに清らかな現在進行形のエレジーを聴け。
日本が誇る永遠のロックスター矢沢永吉。CBS/SONY在籍中に制作されたアナログ盤アルバム9枚(オリジナル5枚・ライブ3枚・ベスト1枚)を、発売当時のLPレコード・ジャケットをイメージした[紙ジャケット仕様]で完全復刻。紙ジャケ仕様は初回プレス分のみですので、売切必至!
アシッド・ジャズ、マンチェスターブームをはじめとするUKインディー・シーンの動きとシンクロするかのように、退廃的で快楽的な空気感が詰まったラストアルバムである。 「サンプリング」の手法をフル活用、ありとあらゆる過去の音源を巧みに構築したポップ・ワールドは、リリース直後から多くのプレスに絶賛され、「90年代のサージェント・ペパーズ」などと評された。
よりストレートでダイナミックに進化したサウンドで、全米初登場1位を獲得した1998年の4作目。レッチリ、サウンドガーデン、ホールなどで知られるマイケル・ベインホーンを共同プロデューサーに迎え、よりストレートでダイナミックなロックンロール路線を驀進。
ニューメタルとラップとファンクと無機質なエレクトロニカに、ブリトニー・スピアーズと同じくらい口ずさみやすい暗いメロディーをつなぎわせたサウンドは、600万人もの人々の購買意欲をかき立て、リンプ・ビズキットの『Significant Other』を買わせた。
この若き5人組の先を行くようなハイレベルなバンドはほとんどいなかったが、それは心配には及ばなかった。『Is This It?』は、長らく静かだったニューヨークのクラブシーン発の最もエキサイティングでエネルギッシュなアルバムになった。
ELECTROやPOST ROCKの要素を多く持ちつつも、もっと大きく幅広いフィールドで受け入れられる彼等のその「音」と「唄」は、聴く者を選ぶ事なく、聴く者の耳を捉え、聴く者それぞれの風景を思い描かせる事が出来るシーンにおいて稀有な存在となる。
09年夏にはパリにて「JAPAN EXPO」、日本では「SUMMER SONIC 09」に出演するなど、この1年を全力で駆け抜けたschool food punishmentが、先行シングル5枚/6曲を含むベスト的内容の1stフルアルバムムを遂にリリース!!
90年代ロックにおいて、最も重要な意味をもつ作品である。パンク/ハードコアを基調にしたハードエッジなサウンドとポップなメロディが奇妙に同居した本作は、アメリカン・オルタナティヴ、グランジを一気にメジャー・シーンへと引っ張りあげた。と同時に、先行きの見えない時代の閉鎖感をカンペキに表現し尽くした。
全米チャート・イン連続724週という記録を持つ、1972年発売のギガ・ヒット・アルバム。今世紀最大にして最後のプログレッシヴ・ロック・アルバムと称されている名盤。エモーショナルな女性ヴォーカルのスキャットなど、聴きどころ満載。
2004年のフランスのグラミー賞を受賞し、注目を集めた女性アーティストのデビュー作。クラシックとエレクトロニカを融合したサウンドに印象的なロリータ・ヴォイスが乗る。楽曲制作のすべてを自分でこなす実力派だ。
1stアルバム『断絶』から4thアルバム『二色の独楽』まで,70年代前半にポリドールからリリースされたアルバムの代表曲に加え,シングル・ヒットした412を収録。繊細さと激しさが同居していた初期の彼の歌は,時代を超えてもなお感動的だ。
奥田民生や、パフィーに提供したDISC1が目当ての若いファンは、初期のハードでシュールな DISC1-7や、忌野清志郎との共作DISC2-13のあふれる叙情性に驚くだろうし、DISC1-1目当ての熟年層なら、近年の名曲DISC1-13や、哀愁あふれるDISC2-17に必ずや聴きほれるに違いない。すべての世代にアピールする、懐の深いベストだ
幻想的なシンセがダブサウンドをイメージさせる先行カット、水の音をテーマに優しいコーラスを重ねるギターロックのヒット2曲に、スズムシの鳴き声を取り入れた優しいタッチの、ボサノヴァフレイバーが温かいムードを生み出すなど、ギターとシンセサイザーを融合させた超次元的音楽を繰り広げている。
打ち込みによるディスコ・サウンドの大海原で、多彩なゲスト・ヴォーカルを自由に泳がせたフル・アルバム。インコグニート、VERBAL(m-flo)、高宮マキ、山本領平らを迎え、勇ましくも軽薄でもない、FPM独自のパーティ・サウンドを聴かせる。
親しみやすくキャッチーな一面と、つねに新しいものを取り込もうとする気概がバランスよくサウンドに落としこまれている。その他、クラシック・ピアノから轟音ギター・サウンドへなだれ込む斬新な展開の「月光」など全4曲を収録。
PVは演奏するメンバーの傍らで、シンクロナイズドスイミングが行われ、その最中にプールに巨大なザリガニが出現するという物。シンクロ選手の監督として山本晋也が出演している。このPVで、SPACE SHOWER Music Video Awards2005 において、BEST CONCEPT VIDEOを受賞している。
SUZUKI『チョイノリ』CMソング、よみうりテレビ系ドラマ『駄目ナリ!』主題歌のダブルタイアップ。後にINDUSTRIAL SALTが「Loop&Loop~Under The Thunder~」というタイトルでこの曲を英語でカバーしている。
「サイレン」「ループ&ループ」と立て続けに日本の音楽シーンに突き刺さる楽曲をリリースしたアジアン・カンフー・ジェネレーションの、早くも2004年 3枚目となるシングルが登場。ますます研ぎ澄まされたバンドサウンドによる爆裂チューンが響く。アニメ「鋼の錬金術師」オープニング・テーマ(2004年 7月24日、第42話より)を収録。
アジカン主催、洋邦混在で開催されるフェス「NANO-MUGEN FES. 2005」出演者の楽曲を集めたコンピレーションCD。アジカンの「ブラックアウト」をはじめ、Industrial Salt、Sparta Locals の新曲や、ストレイテナーの未発表曲などを含む全8曲を収録。
イベント出演アーティストの楽曲を12曲収録しており、うちASIAN KUNG-FU GENERATION、BEAT CRUSADERS、THE YOUNG PUNX!は新曲を収録。本作も期待にたがわぬ秀逸なコンピとなっています。
2008年7月20日、21日両日横浜アリーナにて行われる「NANO-MUGEN FES.2008」と連動したコンピレーションです。ASH,SPACE COWBOY,ストレイテナー,ART-SCHOOLなど洋邦を問わず出演アーティストの音源を収録。
すごいCDタイトルだが、別にアンプが崩壊したごとき破壊的な音ではないのでご安心を…のファースト・ミニ・アルバム。曲名からもイメージできる和的な情趣を感じさせたアップ・テンポの日本語のロック・ミュージックで、まとまりはいいが元気もいい。
名作「ワールド ワールド ワールド」と同時期に制作された楽曲を収録したミニアルバムです。強固なコンセプトの元に楽曲が並べられたアルバムとは対照的に、何ら縛られることなく作られた自由度の高いトラックが並ぶ作品です。表裏をなすこの二作で、よりバンドの充実ぶりが示されることでしょう。
ASIAN KUNG-FU GENERATION本年二作目となるフルアルバム登場。湘南のスタジオで一気に録音され、江ノ電の各駅を曲タイトルに冠するという、今までの彼らからすると肩の力の抜けたコンセプトの作品。しかし、リラックスした作品だからこそ、むしろ楽曲のクオリティの高さとバンドの底力がくっきりと浮かび上がり、素晴らしい内容となっています。
アジカン・カンフー・ジェネレーション通算4枚目となるオリジナルフルアルバム。前作から2年、よりエッジが鋭くなったサウンドと、伸びやかさを増したメロディ。そして「世界」という深淵なテーマが、全てにおいて圧倒的な楽曲のクオリティで奏でられる。普遍的にして究極のアルバムが完成。
アジカンのメジャー初アルバム。絶望と希望がゆらぎながら失踪する男の子ロック。青春です。泣きます。燃えるメロも、パワフルな演奏陣も、ときおり見せる絶叫や裏声ヴォーカルも全部が全部、いとおしくてたまらない。2003年最高のロック・アルバムと断言しよう。
4月スタートのフジテレビ系ノイタミナ枠のアニメ『四畳半神話大系』オープニング・テーマ。アニメのキャラクター原案を担当するのは、ASIAN KUNG-FU GENERATIONデビュー以来、全タイトルのアートワークを手掛けてきた中村佑介。アジカン・ファンにとってはまさに夢のコラボレーションが実現!!
2004年の顔と言うべき躍進を見せた4人組のセカンド・アルバム。先行シングルはどれもポップなギター・ロックの名曲だったが、本作の収録曲は全曲それらを上回るほどのクオリティ。ヴォーカル・後藤のメロディ・メイカーとしての才能とバンドの勢いに圧倒される傑作だ。
The Original Classic Single Released in Time for the Queen’s Jubliee. Now Includes Three Different Versions Remixed by Neil Barnes.
73年リリースのベストアルバムシリーズの後半。ジャケットの色から「青盤」とも呼ばれる。彼らがライヴ活動を停止してから初めて出したシングルの DISC1から、解散が決定的になった後の70年9月にリリースされたDISC2までの28曲を収録。
解散後の73年にリリースされた決定的ベスト盤、2枚組LPの2セットにわたる1組目が本作。ジャケットの色から「赤盤」と呼ばれている。タイトルどおり、デビュー曲から66年のヒット曲であるDISC2まで、全26曲を収録。
初主演映画『A#Hard#Day’s#Night』のサントラ。初めての完全なオリジナル作品集であり,4トラックのレコーダーを駆使した多重録音によって初期のビートルズ・サウンドを確立したアルバムでもある。今聴いても個々の楽曲の質は驚くほど高い。
コンサートから遠ざかってしまったビートルズが2か月半を費して完成させた第7作。ラーガ・ロックやエフェクターなど様々な音楽的効果を意欲満々積極的に採り入れ,革新的なサウンドを作ることに成功。クラウス・ヴーアマンのジャケはグラミーを受賞。
1969年の,あまりにも有名なジャケットのビートルズ作品だが,1のJ・レノンの歌声からずっと,成熟したビートルズというものが感じられる。スタジオ技術だけにたよっていた時期から,音楽家として何かふっきれたような彼らの真骨頂がきける最高傑作。
サカナクション待望の初音源。「三日月サンセット」、「白波トップウォーター」といったライブハウスで馴染みのセットリストだったオーディエンス注目、待望の楽曲が遂に音源化された1枚。“北海道の新種”、5人のサカナクションが始動するファーストアルバム。
BEST ALBUM 「5years」 (初回限定版2枚組) | 木村カエラ|シングルと代表曲を収録したDISC1とこれまでのコラボ曲やトリビュート参加曲、未発表曲を収録したDISC2の2枚組を初回盤として、 DISC1のみのものを通常盤として発売。
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